VANTIQが選ばれる理由
世界は変わっていきます

ビジネスがどう変化するか、予測不可能です。これまでの古いシステム設計手法でアプリケーションを実現することは、もはや不可能です。ビジネス上に発生する様々なイベントを検知・分析し、即座に対応する為に、これまでのデーターベース中心のシステムは、「イベント・ドリブン」型のシステムに置き換えられて行きます。

VANTIQのプラットフォームを使うことで、ユーザ企業やそのソフトウェア開発パートナーは、革新的なビジネスオペレーションを迅速に実現することができます。

VANTIQでアプリケーションを構築すれば

VANTIQでアプリケーションを構築すれば、ビジネス全体の中でイベントがどのように発生し変化しているのかをリアルタイムで分析できます。その結果、人間、又は機械が最も効果のあるタイミングで、適切な行動をとることができます。

VANTIQなら、AI(人工知能)、IoT、ブロックチェーンなどの新しいテクノロジーとレガシーシステムを、簡単に統合できます。 VANTIQで開発されたアプリケーションとしては、施設のセキュリティ(AI・顔認識技術との連携)、フィールドサービス管理(リアルタイム位置追跡システムとの連携)、物流とサプライチェーン管理(IoTセンサーやGPSとの連携)など、他にも多くの事例があります。

これらのアプリケーションは、特定のニーズに合わせて高度にカスタマイズされています。通常数ヶ月から何年もかかるアプリケーション開発が、VANTIQを使うと数日から数週間で構築できます。VANTIQはビジネスのデジタルトランスフォーメーションを、より迅速に実現にします。

VANTIQニュースフィード
東京 – April 2, 2020
オージス総研、リアルタイム・アプリケーション開発プラットフォームを提供するVANTIQへの追加出資を実施
Daigasグループの株式会社オージス総研は、VANTIQが実施する第三者割当増資の一部を引き受け、このたび追加出資を実施しました。 今回の追加出資により、VANTIQの取締役会へのオブザーバー参加と協業体制のさらなる強化が可能となり、日本国内のお客様によりご満足いただけるソリューション提供が可能になりました。
東京 – February 7, 2020
都築電気、次世代アプリケーション開発プラットフォームVANTIQの販売を開始
2020年2月7日、都築電気株式会社は、次世代アプリケーション開発プラットフォームである弊社「VANTIQ」の販売を開始することを発表しました。 同社が手掛けているセンサー、マイコン、IoTデバイス等の半導体ソリューションとVANTIQを組み合わせることで、エッジコンピューティングからビックデータ分析までトータルな次世代型ソリューションを開発・提供可能となります。
東京 – July 17, 2019
ソフトバンクがVANTIQのシリーズBラウンドにリードインベスターとして出資、戦略的提携を発表
VANTIQは本日、ソフトバンク株式会社と、プラットフォームの統合、共同ソリューション開発、シリーズBラウンドのリードインベストメントという3点の戦略的提携を発表しました。
パリ・フランス – July 17, 2019
VANTIQがSilicon Innovation Awards 2019で受賞
VANTIQは、PAAS / IAASとIoTのカテゴリーでSilicon Innovation Awards 2019(SIAFR2019)を受賞しました。